HELLO WORLD 24

HELLO WORLD 24


こんにちは、カリン(@KarinMieee)です。

今回は久しぶりのIDに行きましたが、少し寂しいことが起きました(笑)

トトラクの千獄

バスカロンの酒房にいると、慌てた様子のシルフ族がやって来ました。
どうやら探していたシルフ族の長老がトトラクへ逃げ込んだまま戻ってこないとのこと。
これは大変だ!ということで救出に向かいました。

入り口はこんな感じになっています。

普段は封鎖されているみたいでグリダニアの衛兵が入れないように見張っています。

ベトベトした道やクモの巣が張った道を進みながらラスボスの元へ向かいました。
ボス直前でムービーが入りアシエン・ラハブレアが登場しました。

ムービーを見ていると戦闘が開始したらしく、ボス部屋が封鎖の文字が表示されました。
ムービーをスキップして戦闘に参加すべきか、このままムービーを最後まで見るか。
少し悩みましたがせっかくのムービーは見たい!と思いそのまま最後まで見ることにしました。
そして、ボス部屋入った瞬間ボス撃破しました。
私も一緒に戦いたかったな~(´・ω・`)
しかし、当初の目的のシルフ族の長老は無事救出できました。

迷い無き瞳

弓術士が30になったので、クラスクエストをやって来ました!
ギルドに着くと、ギルドマスター・レイちゃん・シルヴェルの3人が揉めていました。
パワ・ムジュークのアジトにシルヴェルが単身で乗りこむと言っているみたいで、二人がシルヴェルを止めているところでした。
責任感が強いシルヴェルは反対を押し切り一人で行ってしまいました。
私とレイちゃんはシルヴェルを追いかけて南部森林へ向かいました。

そこではすでにパワの手下を何人か倒したシルヴェルの姿が。
私とレイちゃんが合流し手下を倒しました。
そして、アジトに向かいパワを倒すことができました。

喧嘩するほど仲がいいといいますが、シルヴェルとレイちゃんはまさにそれですね。

英語コーナー

トトラクの門番から抜粋しました。

ordinarily = 通例は
restricted = 制限された、特定の人に限られた
exceptional circumstances = 特別な事情

Entrance to Toto-Rak is ordinarily restricted, but these are exceptional circumstaces. =トトラクの入り口は通例は限られた人しか入れませんので、今回は例外です。

おわりに

シルフ族の長老を無事救出できて良かったです。

弓術士の最後のクラスクエストを終えたので、次回はいよいよ吟遊詩人になります!
楽しみだな~♪

それでは、また次のHELLO WORLDで!